2005:01:27:18:26

いんふぉばぁ

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2ヶ月前に電池の消耗の早さとかモロモロ適当な理由にかこつけて、修理に出したいんふぉばぁ。帰ってきて数日、メールを受信したら液晶が限りなく白に近い状態になってしまってほとんど読めない状態になる。まあこの時は電源のオンオフで治ったし、その後も3日に一度くらいの頻度でこの症状が起きていたんだけど、昨日の夜この症状を起こした後、いんふぉばぁは戻らなくなった。ちょっと前に修理に出したばっかなのにまたかよって感じで再び今日修理に出してきた。代理の携帯はやっぱり折りたたみ携帯。折りたたみ携帯はめんどくさい。そして使いづらい。嫌だ。本当に嫌だ。タルビーはすでに選択肢から外れている今、AUの中で換えたいなーと思う機種は一個も無い。

インフォバーなんか運良く修復不可能につき機種本体交換?とかいう嬉しい事にならないかしら。本当に真剣にそう思う。

ヴェネチア・ビエンナーレ

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ぎゃああああああ。
話には聞いていたけど、本当にこっちでも展示される事になるとは…笑
ヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展の日本館で展示された「おたく:人格=空間=都市」これが開催されている事を知った時は何やってんだ…と思っていたけど、実際どんなものか気になる。ので行けたら言ってみようかな。

実際どういう人が観に行くんだろ?現代美術に興味がある人?それとも一般的にオタクと呼ばれている人?きっとヴェネチアで行われてた時は前者が多かったんだろうけど、こっちではどうなんだろ。そういう視点も気になる。日本のオタク文化ってホントに日本の現代美術って言えるんだろうかっていう事には疑問をかかえる。でも結果的にやっぱりそうなのかもしれないと思ってしまう自分もいる。オタク文化の派生というより、どちらかっていうとやっぱり、漫画とかアニメの文化の根強い力がそんな状況を生み出してるわけだからもうちょっと一歩引いた位置に存在する気がするんだけどなあ。ま、暇があったら行ってみようっと。

2005:01:26:01:26

スラムダンク

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SWITCHの今月号に12月に行われたスラムダンク展の話が載っていて、それを読んだらやっぱりもう一回スラムダンクが読みたくなって、この2日間をかけてゆったりと31巻分読み返した。

なんでこの漫画は何回読み直しても毎回泣けるんですかね。いつも特に桜木と安西先生に泣かされて、桜木の一挙手一投足に笑わされ感動して。31巻で桜木が沢北のシュートを「返せ」と言って奪うシーンなんてホントにブルっと来る。もちろん他にも色々あるんだけど割愛。

井上雄彦さんのインタビューにあったけどスラムダンクは山王戦で終わる事は前から決まってて、その先はきっと二度と作られる事は無いんだけど、それでもジャンプとしては続きを描いて欲しかったからなのか、最終回の終わり部分には第一部完って書いてあった。きっとその事が書いてあったっていう事はうちらの世代の人はずっとずっと覚えてて、いつかスラムダンク第2部があるんじゃないかという期待となってある意味伝説的な印象を持ってる気がする。それが結果的にスラムダンクっていう漫画の人気の継続を促す1つの要素になっているって言うのは間違いない気がする。きっともうこの先はないんだろうな。ってわかってる。それでもやっぱり期待しちゃうんだよね。そんな人達にとって今回の10年ぶりのスラムダンクの後日談は本当にセンセーショナルなモノになっているんだろうなぁ。

でも本当にあそこで終わらせてくれてありがとう。きっと優勝しちゃったりとか書いちゃったらそこは違うし、余韻が残ってるっていう状況で、惰性が存在しないという物だからこそ1つの完成されたモノになっている気がする。ああ、ほんとスラムダンクはドラゴンボールの惰性とか最近のジャンプ漫画の惰性とかみていると本当に俺がみているジャンプ漫画ではやっぱり一番だなと思ってしまう。ああホントごちそうさまでした。

2005:01:24:00:19

小学生の教科書

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今日は小学生の教科書を探した。図工の。これほど面白い事を試しているのは小学生の図工の時間だけ。中学生の教科書はこの美しさはなんでなのかとかその事を考える事に対して頭が行き過ぎていてみていて何も面白く無い。小学生とか小さい子の描く絵が本当に好きなんだけど、この懐古と日本的なモノへの懐古はちょっと似ているのかもしれない。すごくこの小学生の教科書面白い。

2005:01:23:23:40

東京芸大先端の卒展

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ふと思い立って
略すとタイトルのかんじ。
略さないと東京藝術大学美術学部先端芸術表現科の卒業制作展。に行ってきた。しかも会場は3月にペピン結構設計が公演を行うBankARTstudioNYKとBankARTYokohamaだった。というのもきっと東京芸大の映像研究科の校舎がこれまたペピンが夏に演劇をやったBankART1929馬車道に開講されるからなんだろうけど、なんかそういういろんなシチュエーションが奇妙につながってるのって変な感じだなーと思ってのんびりと見学した。そこまでインスピレーションを受けたり感銘を受けたっていう作品は無かったけど、それでもこれが実装できてるって言う事はやっぱりスゴいなあと思った作品もあった。なんかSFCと似た匂いを感じてしまったり、取手校地を映した映像があったけど、なんか本当にどっかでみた景色とそっくりで、中心地から隔離されたという意味であったり、やってる事だったりって言う事でホントにいろんな意味でそっくりだなと思ってしまった。なんかこういうつながりというのも面白いものだ。

と思っていたらブックピックオーケストラの内沼晋太郎さんがやるというイベント関連で知人同士が間接的に繋がっている事を知ってなんとも世の中は狭いものだと改めて思ってしまうようなシチュエーションになった。というかそもそも内沼晋太郎さんをそこまで知らなかったのだが、そのイベントをある知人から知り、それを内沼晋太郎さんがやるという事を知り、そこで内沼晋太郎さんがブックピックオーケストラの方だという事を知り、ブックピックオーケストラってどっかで聞いたなと思ったら以前知り合いが、「こんな事やってる知り合いがいるんだよー」的に紹介してくれたWEB上の古本屋で。という感じで奇妙に繋がり、なんかぼけーっとmixiの足あとをみてたら知り合い経由で内沼晋太郎さんからのアクセスがあり、そこで除いてみたら案の定その両方の知り合いがミクシィの一覧に入ってるよという感じでぐちゃぐちゃしながらも面白い状況だなぁと思ってしまった。なんとも。

世の中は狭い・・

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つながってると思ってないようなとこで繋がったりしてるんだな…

2005:01:20:21:10

もす

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モスバーガー。好きなメニューはオニオンリング。
飲み物は水。だってこれ以上お金使っちゃうと帰れなくなっちゃうんだもの。帰りのお金は570円。財布の中は594円。

2005:01:19:19:46

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地下鉄で前に立っていた人が赤ちゃんを背負っていたのに気がつかずかなり鬱

2005:01:15:07:30

残留デー

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残留→成功
シャワー→失敗
残留おじさん回避→失敗
残留回避→失敗
鬱度向上→成功
鬱憤向上→成功

2005:01:14:09:59

NOKIA6630

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NOKIA6630のコピー
『モテなケータイは男の武器になる。モテ男のケータイついに上陸!』

キモイ しかもそれをR25の吊り広告に載せているからなおキモイ

空也

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最中ー

好きな女性芸能人

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最近よく聞かれるけど答えられない事多いなあ。と思ってふと挙げてみると

天海祐希
寺島しのぶ

変ですか?

2005:01:13:20:35

横スクロールバーは最低

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横スクロールバーは最低
なんですって!!
へえ!!
たいして自由のない表現だけどそういう風に言い張ると本当につまらないね。企業サイト、テキスト量の膨大なサイトでも無い限り個人サイトである限りそんな事をいちいち考える必要があるんだろか。面白ければ、読みづらくても読むだろ。別に呼んで欲しいサイト作りをしてないから俺の場合話は別。

イナゴの佃煮

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美味ー

NHK教育TV佐藤研特集

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1月3日にNHK教育テレビで放送されてた「『考え方』が動き出す - 佐藤雅彦研究室のアニメーション・スタディ」っていう番組をビデオを撮っていたので今更ながら見てみた。

相変わらず面白い事をやっているなあ。本当に。と素直に思う。見ていて考えるっていう行動を起こさせるモノっていうのが面白いよなーっていうのを考えたのはコレを見てからではないから、やっぱり佐藤研に入っていた時の影響があるんだろう。考え方とか切り口だとか言った事の勉強には本当になったなあとは思っている。アウトプットの形はどうだろう?でもそこまで自分はいけてないから。駄目駄目ー。

ちょっと入っていた時に先輩が作っていた映像の1つが放映されてて、その時もものすごく感動したのを覚えているのだけど、やっぱりこの映像は本当に奇麗だなあと改めて思った。(原稿用紙に鉛筆の軌跡が現れて、それに沿って鉛筆が動く映像)

2005:01:06:20:10

巨…

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でかっ

もうじき

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この雪景色ともお別れです

2005:01:05:20:52

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今日は野沢温泉街のミニミニ祭

2005:01:04:06:45

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雪だー

2005:01:03:22:59

スキー

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スキーへ
野沢へ

バイバイ名古屋

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朝六時祖父母宅を出発。初日の出じゃない今年三番目の日の出を拝みながら、俺の頭はスキーに遅刻しないかでいっぱい。そして日の出を気にするよりも日記をつける俺

2005:01:02:20:24

年賀状

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ようやくアップできる環境に来たので年賀状。あけました!おめでたいんですよね!!

家車の車窓から

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また名古屋市内に帰ってきた。俺の特等席は3列シートの一番後ろで荷物を枕にねっころがる事。ぬくぬくするけど、朝晩はぶるぶる

2005:01:01:01:13

あけまして

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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年もみんな共々ハッピーな年でありますように!

2008:09

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