「九十九十九」
まだ読んでる途中だけど、夢想なのか妄想なのか現実なのかさっぱりわからず、とりとめもなくただ自分のなかで清涼院流水の世界を勝手に持ってきて新しい世界を作っちゃってる。清涼院流水の小説は読んだ事ないけど、大塚英志と描いている「探偵儀式」を読んだ事があったのでわかるようなわからないような。という感じで読み進めて行っても意味は無い。別に清涼院流水なんて知らなくても読めるだろ。しかし舞城が嫌いじゃ読めない。この人の小説は本当に読んでいて疲労するけどソレが面白い。まだのこり半分ある。
「九十九十九」
まだ読んでる途中だけど、夢想なのか妄想なのか現実なのかさっぱりわからず、とりとめもなくただ自分のなかで清涼院流水の世界を勝手に持ってきて新しい世界を作っちゃってる。清涼院流水の小説は読んだ事ないけど、大塚英志と描いている「探偵儀式」を読んだ事があったのでわかるようなわからないような。という感じで読み進めて行っても意味は無い。別に清涼院流水なんて知らなくても読めるだろ。しかし舞城が嫌いじゃ読めない。この人の小説は本当に読んでいて疲労するけどソレが面白い。まだのこり半分ある。