


丸井?



「スピーカー」

部屋がニス臭い。
かつ、
換気のために窓あけてるから、サムイ〜

そんな中出てきたのが、1年前に書いた集英社のES。
そーいやこんなの提出したんだよなーって。最終1個前で落ちて、悔しくて全部捨てたけど。
Movabletype3.2のimport機能に不具合があって、importした個別エントリーへのリンクが、なぜかpost〜.htmlみたいに〜の部分が数字になってくれるような事にならなくて、全部post.htmlになってしまってうまくリンクがつながらない。この不具合に関して、調べてみると同様の症状を起こしていた方を何名か見つけたので、仕様みたい・・・
最悪・・・
と思っていたら、なんとか友人がMTのver3.17のZIPファイルを保存していたので、それをもらって、再構築。
こーんな無駄なことやってる場合じゃないのに、なんか一つ一つ進めていかないと落ち着かないな…
と思ってとりあえずレイアウトも前の状態に復帰
次はとりあえずデザイン言語ワークショップBの最終課題。あ、そかパネルも作らないといけないのか…

「単色の部屋と風が吹くコーナー」は入った瞬間、他の作品同様空気があきらかに変わるのを感じる。だけど、その自分がそこにいるだけでは感じられないモノがあって、それはそこに自分以外の人が入ってくることでようやく気づかされた。「〜空間を包み込むもの」のあの光の動きが自分のところまで回ってくるのを待つこと、まわってきた光をあびること、それが通り抜けていくのを感じること。その一つ一つが面白くて何度も何度も通り抜けさせてしまう。
「カメラオブスキュラ」もなんだーとおもわせておきながら発見させる驚きとか。
わくわくがとまらない。本年二回目。
確か…


「かめれおん」


ジャパン・アヴァンギャルド -アングラ演劇傑作ポスター100-"
親戚にビール券を大量にもらったものの、はっきり言ってビール券いらない・・・と思って。そしたら親はビール券があったら助かるということで、ビール券を図書カードに交換してもらい、5000円分の図書カードが。さて何を買うかと思ったけど、5000円と言えばこれしかないー!!とおもって「ジャパン・アヴァンギャルド -アングラ演劇傑作ポスター100-」を買いました。わーいわーい。
古本屋で
たかが、僕。―野田秀樹1984‐1992
稲越 功一
を定価3000円のところを500円で見つけたので購入。
なかなか今日一日演劇関係書物がほくほくな日でした。まんぞく。
「奥沢駅」



そんな言葉が以前手伝った舞台の台詞であったけど、
くだらない事を考えてます。
料理するぞーいぇーと
ほら!ちゃんとレシピも用意してるしね!!
相変わらずのカボチャ馬鹿ですが、楽しいもんねー
なんてのを
Messengerのサインイン名にしてたら
パ・ク・られました!!
うわーん
なーんて
もともとこのタイトル自体見たことすらない「死ぬまでにしたい10のこと」ってー映画のパロディなのでどーでもいいんですけどね!
実際のところ考えあぐねても10個も出ない。卒業しちゃったらできなくなるなー・・・なんて事、あることにはあるんだろうな。とは思うけど、別に「できなくなる」って考えてしまうことが面白くないから、意地でもやるだろうね。きっと。って考えると「卒業までにしたい=卒業までにやらないといけない」事なんて事は別に無くって。
基本的には今やりたいなーって思ってる事ばかり。本当に。
・寺山修司記念館に行くこと(青森)
・土方巽アーカイブを見に行くこと(慶応アートセンター)
・極寒の北海道に突入。
・新居用の家具の製作
くらいしか浮かばなくって、発想力にとぼしいのかなーって思うけど。別に今やりたいのがこれだけで、やらなきゃいけない事は特にないので、こんな感じ。


しかし期限は二月十日
「住居確定」
結構自分の希望する条件にで良い物件が見つかったので、申し込みをして参りました。
これでとりあえず4月からの住居は確保。
・バストイレ別
・畳部屋
しかし卒業しないといけません。
いけません。
あと2単位。
がんばらないといけません。
卒業しないとマジ危険です。
お金がお金が…
それがまじ不安です。
なんとかかかるまいと思っていたインフルエンザも無事切り抜け、
これからは課題に精を出しましょう。
一年の計は元旦にあり
の
1月1日 弟一人目インフルエンザに
そして
1月4日 弟二人目インフルエンザに
1月6日 母インフルエンザに
5人家族の3人がインフルエンザに。次は父か?!俺か!?とびくびくしていたら今朝なんかだるいな・・・と思っていたら、昼飯を食べたら治る。
どうやらただの空腹。
「病は気から」と言いますから、絶対かかるなーとか思ってるとかかった気になって、だるくもなるのでしょう。俺は絶対にならない。なってやらないからー!!
ちなみに、予防接種ーなんてもんはしてません。
映画を観て小説を読む。どれだけ話がはしょられているのかを感じた。そして元々重かったものが一層重くなる。ずしっずしっ。だがこの話はただ重いだけで救いの無い話ではないよ。「救い」ってなんだろう。そんなことも考えてみた。
しおりを無くしてしまい、部屋にたまたま転がっていた、ローリー・アンダーソン「時間の記録」展の入場券の半券をしおりに使う。その裏に日付が書いてあることは知っていた。だが、それとは違う数字がかかれていた。
「10987」。
これが
通し番号なのか
まったく関係ないものなのかわからないけど、
一万九百八十七
なのか
十九八七
なのか
という事でくだらない思索にふけってみたけど、実際その答えなんてどうでもいいことだった。こんなしおりにでも使わなきゃ気づかなかったようなこの番号を発見したことだけがくだらない事だけど面白かった。


こだま
自由席
座れたー
だらだら帰る
監督をしている“SABU”がどうしても“はなわ”にしか見えなくて、且つ「誰も知らない」で好演していた韓英恵が出ている、重松清原作の「疾走」を観てきた。
一応PG12になってはいるがこの指定の基準ってよくわからないなあと思いながら坦々と観てきた。
思った感想としては、映画として表現できてない部分があるんじゃないか?っていうこと。こんな正月2日から営業している書店が無いため、原作本は入手し損ねたが、ちょっとこれは原作をしっかりと読むべきかなと思った。





















