

「東京駅」



消費されてしまえ作品なんて
とつくづく。
なんかはっきり言って無償だとか有償だとか価値があるとか無いとかどうでもよくって、捨てられるものを作る。別に3日後にのこっていなくてもかまわないし、30分後後にすらなくてもいい。
ただその一瞬だけあればいい。
著作の権利なんて描いているときに同時進行で存在すればよくて作り終えたらそんなものはない。
いらない。
かってにしてください。
責任ももたない。
きっとどこかで感じてたんたのだけど。
50mくらいだった距離が80mくらいになる。
ちっぽけなことだけどたまらなくなって、50mを走っていた。
この道は走るためにあった道だ。
まだはしらなきゃ行けない道がいっぱいある。
「fragile」

自分の日記でもかいてみよう。
5月から6月にかけてははなんかいろいろと見て
・ヘンリーダーガー展
・会田誠/山口晃展 「アートで候」
・唐組公演「行商人ネモ」
・倉重 迅 「His Shadow Enwraps Me」
・レオナルドダヴィンチ展
・劇団本谷有希公演「ファイナルファンタジックスーパーノーフラット」
とか。吸収ばっかりしていたらろくなものが出せなくなってしまっていたので、猛省しようかと。
とか買いました。
ルイスバラガンの建築はもうかれこれ3年くらい前に奥出先生の事務所で見させてもらってから、どうしようもなく欲しかったんだけど、定価が9990円というどうしようもない価格で、まったく買えず、ついこないだ親に1万円の図書カードをもらってしまったのでここぞとばかりに買ってみました。ほくほく。ルイスバラガンの写真集の中では最強の部類に入るとおもっているのだけど実はうえには上があって1万7千円くらいで売ってる洋書のとてつもないのもあったりします。こっちもスゲエ。
吸収吸収。情報は吸収できても能力とかが吸収できていない。

恵比寿在住の友達と見ていて気が付いた
GPSをチェック!

とか
トウモロコシのタルト
とか
クルミのタルト

劇団本谷有希子 第12回公演
「ファイナルファンタジックスーパーノーフラット」
観劇。
相変わらず吉本さんは上手い。あの人が居るだけで安心できる。
しかしなんか今回はちょっと前半部が安定していなくて不安を感じる事もあったのだけど、終盤に向かうにつれ、しっかりと調子が上がって行ったので最終的には満足できた。
本当に本谷有希子が吉本さんにアテる役は本当にはまり役だけど、やっぱりそれ以外に1芝居大抵1人は現れるぶっ飛んでキッつい壊れた女性キャラクターは見ていて本当に心地よい。
「31」



「USキーボード」

「ウイスキー」

「トイレ?」























