

きたきたきたきたきたきーーーーーーたーーーーー!!
ということで、この半年出たらボーナスで絶対買う!
といっていた薄型Macbook!
ついに出ましたMacbook Air
もう発表の瞬間とかテンション上がりまくりで、
ヤバかったのけど
発表後オンラインのApple Storeで買おうと思って
ポチポチいったらなんとこんな状況
もちろん最高スペックで買おうと思っていたのだけど...
¥388,400
高っ!!!!!!!!
見た瞬間、今後の生活費とかものすごい勢いで計算していた。
躊躇したけどポチポチっと購入。
だって
新型にHDD以外の選択肢があってそっちの方が性能いいって言うなら、買うしかない!ということでポチポチ。ボーナスなんて微塵も残らない。
へらへら
買った後も
あーと時々悲しくなる事あるけど、
いいの!
「日本昔ばなしのダンス」
@彩の国さいたま芸術劇場
まで行ってきた。
仕事で2時間しか寝ていない状況でいったので、本当に眠たかったけど...
康本雅子振付の「かみなりむすめ」と井手茂太振付の「さんねんねたろう」
両作品とも二人が出演しているのだが、この二作品をみて思ったのは、この二人は身体の筋の使い方が非常に似ているということ。一緒に見に行った人とも話したけど、身体に求めるものが近いんだろうな。と。
康本さん井手さん共に、別々にしか見た事がなかったけれど、この二人を共演させたときのパワーは凄まじい。
ニブロールとかコンドルズとか色々見たけど、なんやかんや、この二人が個人的にはベスト。
アグネスアートフェア2008
行ってきました。
今年で4回目ということ。
アグネスホテルという舞台がしっくりきていて、それぞれのギャラリーによるホテルの1室のレイアウトはかなり見応えあるものだった。
ホテル自体は最近内装をリフォームしたのかとても奇麗なホテルで。
一人一人のアーティストはそこまで作品展示数も多くはなく、一人一人のアーティストに満足。というよりも様々なアーティストの作品が一同に会していて、自分の好きなアーティストをみつけられるという意味では良いのかもしれない。そりゃ普段雑誌やらで作品は見れるけど、実物はパッとは見れないし。やっぱりまだ出てきてさほどたってないアーティストだとか大学生のアーティストなんか本当にそんな感じで、どこかギャラリーが精力的に取り上げてでもいないと見れない。そういった意味では若いアーティストも含めて良いものが見れた気がする。
久しぶりに芝居を見た。
「Dream of Passion」というなんか演出家としては結構名前の売れているらしい奈良橋陽子という人の演出の作品。
ほんっっっっとうに久しぶりに残念でひどい芝居をみたという気分。
基本は幕末時代劇もの。
とりあえず劇中
6割くらいが殺陣。
BGMはいつも大音量。
BGMはいつもワレまくり。
役者の声は聞き取りづらい。
シアタートップスなのに役者が40人オーバー。
やまなしおちなしいみなし。
コンセプトなんてなにもない。
舞台が素舞台に近い
・
・
・
という本当にどうしようもない芝居で。
まあたしかに殺陣の技術とかはすごいけど
トップスで10人近くが舞台に上がって殺陣とか。
無理がありすぎる。
久しぶりに残念な芝居を見た。
これで4500円とるっていうんだから世の中間違っている。

エントリー書いたまま投稿してなかったので。
年越しは24年間生きてきてはじめての家族と迎えない年越しでした。
基本今までは祖父母の家とか、実家でとか。
ずっとそういう文化だからそういう文化なのだと思っていたけれど、
昔から友達と!とかやってみたいなということを思っていて、
初めて年越しを友達としました。
そして初めて初日の出を観ました。
去年はほんとうにやさぐれていて、親と喧嘩してました。
「転職する!!」
ってすごいもめてました。だって転職したかったし。
でも今、転職をして自分では確実に正しかったと思っているし、
後悔なんて微塵も感じてない。
だけどそれを年頭にして年頭から気分があまりよくなかった、
親の気分を害してしまったということに関してはやっぱり反省をしていて。
という意味で去年の年始は本当に、いい年明けではなかった。
今年は自分の人生で新しいことを2つも体験したし、
自分の中ではとても良い年明けを迎えられたと思う。
前作のトラベル・サンドも購入していたのだけど、やはり蒼井優は奇麗だと思う。彼女はJALの機内誌に載っていたインタビューには顔にコンプレックスがあったというようなことを言っていた。たしかに彼女は”一般的な目鼻立ちの整った顔”ではない。だけどこれほどまでに世間の人々に可愛いと称されるのはなぜなんだろうね。



















