2008:03:22:02:23

福井利佐→康本雅子→犬10

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チケットをとってからかなり粛々と待った。

誰を誘おうかな。
なんて。色んな誘った人が行けなくなって。
でもダンスが好きな人を誘えた。
無事。

そんな康本雅子さんの単独公演。


そんな浅草で同じタイミングで、切り絵作家の福井利佐さんの個展がやっていたので、公演前にぶらりと。Gallery efは喫茶店の奥にある蔵の中。ここを通り抜けていくものなのだろうか。と最初本当に戸惑ってしまった。

入ると福井利佐さんご本人と思しき方が。テレビや写真等でしか見た事がなかったけれど、やはり非常に美しい方。声をかける事を考えるのもはばかられるような。展示は最近の作品を中心に、先日発売された、Studio 4℃との共作?アニメーション。ユメ十夜の能面をかぶった犬はやはり素敵。

そして公演の時間。
久しぶりのアサヒアートスクエア。

ひとつひとつの所作はやはり他のダンサーを圧倒している。振付という意味でのクオリティの高さはあるものの全体からの安定感が少し足りない。彼女のダンスに安定を求めるのは間違っている。だけどそれでも足りないと感じてしまう。彼女はまだ少人数で踊る方が洗練されているように見える。

そして友人につれられ、犬と私の10の約束を観賞。

一日でどれだけ観ているのだという話もあるが。

2008:02:12:09:56

メディア芸術祭→「200∞年 目玉商品」展

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最近「観て」ないなあと思って、

ちょうど六本木で、
メディア芸術祭と「200∞年 目玉商品」展

がやっているのでそれを観に。

メディア芸術祭はもはやなんか、何が面白いのかとかわけがわからなくて、展示としては微妙で、ごちゃごちゃしていて基本あそこにいると疲れる感じ。なんか年々うすっぺらくなっている気がして、ちょっとアレだった。

「200∞年 目玉商品」展の方は3年くらい前から気にかけている大久保亞夜子さんがメインキャラクターのイラストを描いていてちょっときになっていたのもあり。展示としてはこちらの方が面白いのだが、21_21 design sightは毎度毎度お金と企業とっていう臭いしかしない展示で。嫌いじゃないし、しっかりとディレクションされていて、まとまりがあっていいのだけど、どうしてもそういうものを感じてしまうなあ。

2008:01:13:00:10

ART@AGNES 2008

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agnes_art_2008.jpg

アグネスアートフェア2008
行ってきました。

今年で4回目ということ。

アグネスホテルという舞台がしっくりきていて、それぞれのギャラリーによるホテルの1室のレイアウトはかなり見応えあるものだった。
ホテル自体は最近内装をリフォームしたのかとても奇麗なホテルで。


一人一人のアーティストはそこまで作品展示数も多くはなく、一人一人のアーティストに満足。というよりも様々なアーティストの作品が一同に会していて、自分の好きなアーティストをみつけられるという意味では良いのかもしれない。そりゃ普段雑誌やらで作品は見れるけど、実物はパッとは見れないし。やっぱりまだ出てきてさほどたってないアーティストだとか大学生のアーティストなんか本当にそんな感じで、どこかギャラリーが精力的に取り上げてでもいないと見れない。そういった意味では若いアーティストも含めて良いものが見れた気がする。

2007:12:21:01:52

福井利佐

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KIRIGA―福井利佐切り絵作品集

はじめて彼女の絵をみたのはNHKのトップランナーだったはず。

切り絵での表現が強烈に印象に残った。
彼女の表現自体はもっと大きな形で実物を観たいと思っているのだが、なかなかそれもかなわず。
ひとまずこの作品集で。

2007:12:09:20:03

林静一展-叙情の世界 1967ー2007-

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ST330027.jpg

林静一さんの展示を観に八王子夢美術館まで行ってきました。

はじめて八王子に行ったけど、遠い!。

今日サイン会があるっていうことはしっていたけど整理券は10時から配っているって話だったし、まーさすがにサインはもらえないかな
とおもったら、まだ整理券を配っていたので、ついつい。

自宅から行ってなかったのもあって、図録を購入。

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サインももらいました。

ST330029.jpg
月に雁?

2005年にスパンアートギャラリーでやってた展示に行ったけど、その時とは規模が違う。

やっぱり昔のカラーインクで書いた作品もすごくすてきで、「白檀」という作品なんてすごくグッとくるのだけど最近の日本画的ない輪絵の具で書かれた作品もやっぱり素敵。

さいきんくわじのおかげで絵と額もしっかりみるようになってちょっといろいろ面白いl。


2007:06:17:20:40

ひさしぶりに

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自分の日記でもかいてみよう。

5月から6月にかけてははなんかいろいろと見て

・ヘンリーダーガー展
・会田誠/山口晃展 「アートで候」
・唐組公演「行商人ネモ」
・倉重 迅 「His Shadow Enwraps Me」
・レオナルドダヴィンチ展
・劇団本谷有希公演「ファイナルファンタジックスーパーノーフラット」

とか。吸収ばっかりしていたらろくなものが出せなくなってしまっていたので、猛省しようかと。

Balance in Design  美しくみせるデザインの原則
美しくみせるデザインの原則

ルイス・バラガンの建築
ルイスバラガンの建築

とか買いました。

ルイスバラガンの建築はもうかれこれ3年くらい前に奥出先生の事務所で見させてもらってから、どうしようもなく欲しかったんだけど、定価が9990円というどうしようもない価格で、まったく買えず、ついこないだ親に1万円の図書カードをもらってしまったのでここぞとばかりに買ってみました。ほくほく。ルイスバラガンの写真集の中では最強の部類に入るとおもっているのだけど実はうえには上があって1万7千円くらいで売ってる洋書のとてつもないのもあったりします。こっちもスゲエ。

吸収吸収。情報は吸収できても能力とかが吸収できていない。

2007:02:02:14:04

球体写真二元論―私の写真哲学

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球体写真二元論―私の写真哲学
球体写真二元論―私の写真哲学

同じ恵比寿という場所にいながら結局見れなくて、たまたまお昼休みに有隣堂にいったら売っていたので、買ってきた。

表紙の題字がなんとなく見たことある感じがするなあと思ったら華雪だった。ちょっとまだ読めてないけど。

2006:11:08:17:36

桃富士のおしまい。

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IMG_2037.jpg

壁とかいろんなものをひっぺがしたら再び全身をさらけ出した桃富士。

これでおしまい。

あと何回見るんだろう。

見ないのかな。

結局てっぺんは見えなかった。

2006:09:19:10:20

愛はおむつなの!

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とそんなでかでかと大阪から東京行きの夜行バス乗り場で叫ばれても・・・と

「日本×画展」にようやく行ってきました。

MOTで見て以来の松井冬子とかもろもろ。

一緒に行った方々はMOTよりよかったということを言っていたのだけど、彼女自体が表現したいモノとの関係性を表現しているという意味での展示としてはMOTの方がよりそれに近かったような気がする。まあそこは彼女がインタビュー映像でも言っていた私は幽霊が好きなわけではないということなのかもしれないけど・・・

でもやっぱり松井冬子Tシャツドーンには軽くひきました。

2006:06:17:03:56

5000×2500

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5000
×
2500

キャンバスに描き始めたあの瞬間。
7ヶ月たった今も
まだ完成すらさせていないけれど。

まだまだあの瞬間を欲してるんだよね。とりあえずそっから始めてみようかなー。
もう一回。

多分もーちぢこまっちゃいらんない。

2006:06:02:01:28

刺青

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CIMG2473.jpg

デジカメだとあんまりきれいに写らないんだけど、それなりに刺青らしくできている。この目の前の贋物。

やっぱり女の人に描いたときのエロさの方が好きだなあ。むかしそういう事をとあるイベントで夜通しやったけど、あの時ははとても楽しかった。

2006:03:26:19:40

「日本画」から/「日本画」へ

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親が四十九日で名古屋から帰ってくる新幹線の中から、

「NEWS(ジャニーズ)のメンバーと同じ新幹線に乗ってるよ。通路通っていった」

とか送ってくる今日。

ここ2日間の毎食カレーライスに終止符を打つべく、カレーうどんを作って、その後MOTの『「日本画」から/「日本画」へ』展へ行ってきた。展示最終日という事でやたら混んでいたけれど、いつも通りマイペースに見て、タイミングよくやっていた学芸員のギャラリートークを聞いて、常設展をのんびり見て帰る。

1個前のmoblogエントリーにも書いたけど、肉じゃがを作ろうとしたら肉が無かったのでベーコンで代用して作ったのだけど、これが結構美味で、ってまあ洋風肉じゃがとか作るときには結構ベーコンは使うので大して大きな差はないので、そっか関係ないよなと思って終了。一人暮らしを始めて、人と食事をするとき以外自炊をしているけれど、この状況いつまで続いてくれるかなあ…4月になっても続いてくれるのが一番の理想ではあるんだけど。

2006:02:07:01:31

いい亀がこねーんだYO

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いい亀を描こうとして、一昨日の晩から描きまくっていたんだけど、描けない描けない描けない。の3拍子。ちょっとパソコン上で補正しようかななんて思って加工してた。そしたらたまたま偶然補正してる途中に偶発的にできあがってしまったモノが圧倒的に良質に・・・

2006:01:26:02:06

Olafur Eliasson 『影の光』

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一連の作品全てが良いと思える展示会ってなかなかないが、今回のこのOlafur Eliassonの展示は本当によかった。

「単色の部屋と風が吹くコーナー」は入った瞬間、他の作品同様空気があきらかに変わるのを感じる。だけど、その自分がそこにいるだけでは感じられないモノがあって、それはそこに自分以外の人が入ってくることでようやく気づかされた。「〜空間を包み込むもの」のあの光の動きが自分のところまで回ってくるのを待つこと、まわってきた光をあびること、それが通り抜けていくのを感じること。その一つ一つが面白くて何度も何度も通り抜けさせてしまう。

「カメラオブスキュラ」もなんだーとおもわせておきながら発見させる驚きとか。

わくわくがとまらない。本年二回目。

2005:11:20:05:29

桃富士

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富士山を描いてます。
キャンバスのサイズは5m×2.5m

2005:09:24:01:01

ローリーアンダーソン「時間の記録」

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ローリーアンダーソン「時間の記録」展に行ってきた。
ついこないだまで全然知らなかったけど、いろんな記事を読んでいて、
非常に興味が湧いたので。

新宿から初台までの120円ってジュースが一本買えちゃうじゃん!!って言って、いつも通り徒歩。

時差ぼけをなおしたつもりでいたのだが、なんとも眠気がとれず、
映像の上映中にこれはまずいと思って席を立ってしまった。ごめんなさい

2005:02:19:21:59

ぐでんぐでん

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淋しかったからくちづけしたの。
そんな文句を目当てに、有楽町まで言ってきた。有楽町なんて普段そうそう降りやしないから。降りたーって事がなんとも面白かった。アナウンサーに言わせてみれば「手をさすような冷たい雨」のせいでぶらぶら色々歩きたかったのを断念せざるをえなくって、ホントにのんびりとする事はできなかったけど、しっかりと色々のんびりしたのかもしれない。

2005:01:24:00:19

小学生の教科書

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今日は小学生の教科書を探した。図工の。これほど面白い事を試しているのは小学生の図工の時間だけ。中学生の教科書はこの美しさはなんでなのかとかその事を考える事に対して頭が行き過ぎていてみていて何も面白く無い。小学生とか小さい子の描く絵が本当に好きなんだけど、この懐古と日本的なモノへの懐古はちょっと似ているのかもしれない。すごくこの小学生の教科書面白い。

2005:01:23:23:40

東京芸大先端の卒展

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ふと思い立って
略すとタイトルのかんじ。
略さないと東京藝術大学美術学部先端芸術表現科の卒業制作展。に行ってきた。しかも会場は3月にペピン結構設計が公演を行うBankARTstudioNYKとBankARTYokohamaだった。というのもきっと東京芸大の映像研究科の校舎がこれまたペピンが夏に演劇をやったBankART1929馬車道に開講されるからなんだろうけど、なんかそういういろんなシチュエーションが奇妙につながってるのって変な感じだなーと思ってのんびりと見学した。そこまでインスピレーションを受けたり感銘を受けたっていう作品は無かったけど、それでもこれが実装できてるって言う事はやっぱりスゴいなあと思った作品もあった。なんかSFCと似た匂いを感じてしまったり、取手校地を映した映像があったけど、なんか本当にどっかでみた景色とそっくりで、中心地から隔離されたという意味であったり、やってる事だったりって言う事でホントにいろんな意味でそっくりだなと思ってしまった。なんかこういうつながりというのも面白いものだ。

と思っていたらブックピックオーケストラの内沼晋太郎さんがやるというイベント関連で知人同士が間接的に繋がっている事を知ってなんとも世の中は狭いものだと改めて思ってしまうようなシチュエーションになった。というかそもそも内沼晋太郎さんをそこまで知らなかったのだが、そのイベントをある知人から知り、それを内沼晋太郎さんがやるという事を知り、そこで内沼晋太郎さんがブックピックオーケストラの方だという事を知り、ブックピックオーケストラってどっかで聞いたなと思ったら以前知り合いが、「こんな事やってる知り合いがいるんだよー」的に紹介してくれたWEB上の古本屋で。という感じで奇妙に繋がり、なんかぼけーっとmixiの足あとをみてたら知り合い経由で内沼晋太郎さんからのアクセスがあり、そこで除いてみたら案の定その両方の知り合いがミクシィの一覧に入ってるよという感じでぐちゃぐちゃしながらも面白い状況だなぁと思ってしまった。なんとも。

2004:12:19:23:41

百慕々語

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百慕々語
江戸時代の浮世絵師勝川春章の絵草紙本『百慕々語』

今やってる研究?にそこまで関係ないけど、適度に関係性を見て取れるので覚え書き。

勝川春章自体は当時は写情的に描く事のおおかった日本美術の中で力士だとか役者のたちぶるまいを写実的に描いていった人で写真が無かった当時の力士の顔というものが伺い知れるということだとかを残した人だそうで、偉大と言えば偉大な人なんだが、こういうパロディも面白いよなあ…こういったエロパロなモノとか春画とか結構卑俗なモノの存在がどれほどこの当時氾濫していたのかとか、規制とかがどの程度かかっていたのとか気になるところ。

2004:04:06:02:29

ラクガキ

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今日はヒマ(うそ)だったのでこんなもんかいてました。


つーかモノがないのに描くのは大変だなぁとやっぱり痛感。これ以外にも菖蒲の花とか頑張って描いたけど似ない。友達にもすげえだめだしされた。くそう。つーかこんなことやってるとヨシムラに対抗してるようですが、ムリです。わたしゃの画力は及ばないし、ネタのセンスはあの方には絶対勝てません。まぁ元々ラクガキしたの日記に挙げようと思ってたし、たまたま時期がかぶったとかそういうことです。対抗意識はありません。多分。

けど対抗意識はなくても人が絵を描いてるんだー。わー。とか思ったり、絵を描いてるのを見てると自分も描きたくなるっていうのは本当ですナ。それは間違いない。どちらかってーと最近うまくなりたいなーと思うのはこっちの花とか、なんか日本的な絵。本当は色も塗りたいんだが、時期が色々重なってムリです。そのうちそのうち。

やーでもコレ描くのに便乗して色々描いてたけどやっぱラクガキたのしーわ。本当に。でもラクガキってなーんにも考えてないからあんまりネタとかアイデア修行とかにならない。むぅ。なんかでもアイデアを考えて描こうってするのも意味ないきもする。結局なにが一番絵の上達方法買って考えると枚数描くこと。ひたすら描くこと。アイデアに関しては、なんだろうね。産むことかな?わかんねえや。結局枚数こなせと。色々描けと。そういうことだな多分。

でもやっぱり
めんどくさい
考えるのは。

描け。描き続けろ。
馬鹿なんだから
それしかできねえ。

2004:03:12:22:47

ラクガキ

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ここんとこあんまししてなかったラクガキを
再び。
あーやっぱまだまだ技術は足りねぇなあ…

上手いラクガキを求めるか
好きなモノとしてのラクガキを求めるか

結構難しいとこだなーと実感。
でもやっぱ結局楽しめなきゃ意味無いから
なんとかしないとなー。
ふー
とりあえずUPしてみよう
後で。

2004:01:30:04:37

DHK

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第三惑星放送協會
ブラックワイドショー
惑星通達 モハ2-135号
をようやく購入。

こないだからずっと探していたDVDなだけにうきうき家に帰るも、通常のTV放送の方が数十倍面白くてこのDVDにちょっと萎える。あいかわらず変なセンスの番組だ。黒★体操が結構キテたり、相変わらずの三浦惑星放送上級調査官だったり。しかしやはり一番は細川惑星放送中佐。

2,3日頭の中から
「どーでもいいですよー。」
というフレーズが離れてくれない。
ぼーっとしてると頭の中に浮かんできて言いたくなる。
ネタ元は
だいたひかる

2003:12:20:17:29

なんとも

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最近ふたたび始めた落書き
まぁデッサンなんて練習したこともないし、
したくもなかったし
適当にやってきたから、デッサンなんて狂ってるんだけど、
やっぱデッサンとかいった問題も沢山描いてりゃ
そのうちなんとかなると思う
昔よりはデッサンとかの狂いも直ってきた気がする
でもまぁ俺はあくまで落書きであって
絵を描いてるわけではない。
きままにのんびりと

2003:08:20:21:28

絵を描く

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 この日記を書いている人は絵を描くのが大好きなわけで、
そんでちっちゃいころは漫画家とかやってみたかったりしてたのだ。

 最近はもっぱら絵を描くという行為をしなくなってしまったのだけど、
高校時代とかのノートの中身は落書きだらけだったりするわけで、
なんとも最近は口惜しいので
久々に絵を描きたい衝動が高まってきたのでとりあえず意味もなくシャーペン
で適当に描いてみた。
 
 ちょっとへたくそになってた。絵を描くのが大好きでもへたくそなものは
へたくそなわけで、昔々努力してちょっと築き上げてきたモノがちょっと崩れてた。
ちょっと落ち込んだ。だけどぼけーっと書き続けてみた。
まぁ多少ノってきてちょっとは良い物が書けた気分になった。
気分ダケ。

専用のノートでも買って落書き続けてみようかと思った。

2008:09

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