前作のトラベル・サンドも購入していたのだけど、やはり蒼井優は奇麗だと思う。彼女はJALの機内誌に載っていたインタビューには顔にコンプレックスがあったというようなことを言っていた。たしかに彼女は”一般的な目鼻立ちの整った顔”ではない。だけどこれほどまでに世間の人々に可愛いと称されるのはなぜなんだろうね。
久々にfotologue更新してみました。
なんか春頃の写真から夏頃の写真までまちまちだけど。、ちょっとアップし忘れていたのをいくつか。
それぞれ季節感がちゃんと出ているから、どれが春!夏!とかはっきりわかるんじゃないかな。

またやりました。
チェコスロバキアで作られた二眼レフ
Flexaret
以前買ったLUBITELに比べたら圧倒的な作りの良さ。見た目のかわいさもあり、結構いい感じです.
中判のカメラちょっと欲しいなと思っていたのだけど、MamiyaとかHASSELBLAD とか本体安いんだけど、レンズっとか思っていた矢先に会社の人からどう?と持ちかけられたので、ついつい買ってしまいました。
実際撮影するとこんなかんじ。
といってもこの写真多重露光で奇妙な感じに写っているのでちょっと普通の写真とは違うし、実際に撮れる写真って正方形のサイズなんだけど、この写真はトリミングしてます。
fotologueなんだから、なんでfotocastingじゃなくてphotocastingなんだろう。
とか
電話なんだから、なんでVodaphoneじゃなくてVodafoneなんだろう。
的な疑問を持ちながら、fotologueのphotocastingからRSSをフィードしてBLOG上に表示してみました。このBLOGの右側にあるのがそれ。クリックするとおっきな写真がfotologue上で見れます。
KKRさんきゅー!
同じ恵比寿という場所にいながら結局見れなくて、たまたまお昼休みに有隣堂にいったら売っていたので、買ってきた。
表紙の題字がなんとなく見たことある感じがするなあと思ったら華雪だった。ちょっとまだ読めてないけど。
一緒にいった友達に
“うえだまさはる”
だよ!!って前に指摘されてて、
行ったら、“うえだしょうじ”って書いてあって、アレ?と言うことになりましたとさ。展示会自体はかなりよかった。東京都写真美術館、なんだかんだいって初めて入ったんだけど(入り口までは行ったことあった)、なんでここで毎年文化庁メディア芸術祭の展示をやるんだろうと疑問におもってしまった。

1年ぶりに餅つき。
ぺったんこーぺったんこー
腰!腰!
今日はリバーサルフィルムを現像に出してきました。
いろいろと知らない事が多くて、リバーサルフィルムはむちゃくちゃプリントが高いという事が判明しびっくりして、帰ってきた。
明日には初現像ができあがる!!楽しみ?ほくほく
すでにフィルム2本現像にだしてるけど、
撮れてると良いなーとわくわくする。
使い捨てカメラも
デジタルカメラも
あんまり撮れてると良いなーって
感じじゃなく
使い捨ては…撮れてなくてもマーいっか。
デジタルは…まあ撮れてなくても取り直せば良いし
だから本当にすごくワクワクする。
楽しい。
この感覚。
しかしあんまりやりすぎると破産する。
2年前から家に放置してあった(わざと)使い捨てカメラをようやく現像に出してみた。これくらい間を空けて現像してみるっていうのはかなり面白い。今はデジカメで撮った瞬間どんな写真カナーってのが見れてしまうから、撮影から現像までの不安感だとかわくわく感って言うものがほとんど存在しない。
入ってた写真。
・二瓶研でラクーアに行った写真
・乘松の誕生日の写真(?)
前者は入ってるだろうなーと思ってたけど、まさか乘松の誕生日の写真なんて入ってると思わなかった。
「携帯で写真。」
デジカメを持っていないので携帯がデジカメ代わり。
もともと写真を撮るときは、使い捨てで撮ってなかなか現像しない人間なので、結構この携帯は重宝しているのだが、その携帯のメモリーの容量が撮ってきた写真でいっぱいになってしまった。
今回の撮影始めたのは、10月3日。
それで
撮影枚数28×9=252枚。
で今は11月21日。
およそ一ヶ月半で252枚…
結構撮ってるなぁ…
まぁ撮ったからってあんまり見直したりーとかもしないんだけどやっぱりなんか撮ってるっていうその瞬間って面白いよねーと。ただまぁ「場」を写真だけでとどめておくのはつまらんわけで、ただ撮りたい理由ってのはあんまりその「場」を残したいというより、単純に衝動なのかなぁと思う。
あなよくわからんこと言ってるなあ





















