元旦から数えて100日目!!
という事をしってちょっと感動した。
元旦から数えて100日目!!
という事をしってちょっと感動した。
この映画クドカンとしりあがり寿なだけでもなんか珍妙なのに、主題歌・・・
ぎゃああああああ。。
話には聞いていたけど、本当にこっちでも展示される事になるとは…笑
ヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展の日本館で展示された「おたく:人格=空間=都市」これが開催されている事を知った時は何やってんだ…と思っていたけど、実際どんなものか気になる。ので行けたら言ってみようかな。
実際どういう人が観に行くんだろ?現代美術に興味がある人?それとも一般的にオタクと呼ばれている人?きっとヴェネチアで行われてた時は前者が多かったんだろうけど、こっちではどうなんだろ。そういう視点も気になる。日本のオタク文化ってホントに日本の現代美術って言えるんだろうかっていう事には疑問をかかえる。でも結果的にやっぱりそうなのかもしれないと思ってしまう自分もいる。オタク文化の派生というより、どちらかっていうとやっぱり、漫画とかアニメの文化の根強い力がそんな状況を生み出してるわけだからもうちょっと一歩引いた位置に存在する気がするんだけどなあ。ま、暇があったら行ってみようっと。
あなたのインターネットダメ人間力は544000です。
−結果からのコメント−
底無し沼にはまりはじめています。社会からドロップアウトするのも時間の問題かもしれません。かなり良識の方も侵食されてきて流されれば犯罪に手を染めてしまうかもしれません。かなり危険です。
Bank Bandの「沿志奏逢」の12曲目にシークレットトラックが入ってるんだけど、これには2種類あるみたいで、吉田拓郎「イメージの詩」と浜田省吾「僕と彼女と週末に」のカバーのうち、どっちかが入ってるみたい。しかも外からは判断できないみたいで、聞いてみるしかないみたい。ひゃーFさん大変だなー。どうするんだろ…
こんな事書いてるけどぶっちゃけ俺はどうでもいい。Fさんが心配なだけ。